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2009年09月06日

自動車の省エネルギー検証試験に

地球環境に配慮しながら人と自動車が共存できる社会を目指し、自動車の省
エネルギー化が進んでいます。将来を見据えた、自動車の省エネルギー化・
安全性向上を検証する多種多様な試験に対応する試験装置を提供しているの
がオートマックス株式会社様です。


 ※※※※※※※※※※【 ここにフォーカス 】※※※※※※※※※※※

 省エネルギー・安全性向上・環境改善ニーズに対応する独自の装置開発
       オートマックス「自動車性能試験装置」
    http://www.atengineer.com/cc.nsf/o?open&co=000407

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■ 実機に近い試験ができる装置の独自開発が得意
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同社の強みは、販売されている汎用試験機ではカバーしきれない独自の装置
開発。そのひとつが、エンジン部品のピストンリングとシリンダ間の油膜厚
さを実機の部品で、そのまま計測できる超音波測定器です。

こうした実際の自動車パーツを組み込んだ、実機に近い試験ができる試験装
置を得意としています。エンジン関連では、「ピストンボア系摩擦摩耗試験
装置」にも定評があります。本装置は、ピストン・ピストンリング/ボア間
における焼付き・摩耗特性、フリクション特性を、摺動環境下で評価測定で
きる試験装置。実部品を用いて実機相当の試験ができます。

  ▼エンジン関連の性能試験装置の詳細はこちら
  http://www.atengineer.com/cc.nsf/o?open&co=578879


■ 従来より少ない費用で車両試験が可能
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このほか、自動車生産ライン設備の最終工程で、製品の良否判定を行う「ト
ランスミッションモータリング点検装置」を提供。供試体の搬入から試験、
搬出まで自動で行います。

また同社では、自社開発した各種試験装置を使った自動車関連の受託試験も
実施。重心高・慣性モーメント測定などの車両試験を受託し、試験データを
提供しています。従来より少ない費用で車両試験が可能なため、試験費用の
コストダウンに貢献します。

  ▼自動車関連の各種試験装置や受託試験の詳細はこちら
  http://www.atengineer.com/cc.nsf/o?open&co=703181


自動車の試験装置・品質検査システム、多様化する自動車試験についてのお
問い合わせなど、お気軽にご相談ください。

  ▼自動車品質検査などに関するお問い合わせはこちらから
  http://www.atengineer.com/cc.nsf/o?open&co=038330

posted by Mark at 02:27| Comment(0) | TrackBack(0) | 整備・運転関係 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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